英語で記載された帳簿を正規の帳簿と呼べるのか?
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青色申告の要件を満たすためには帳簿を作成しなければなりません。外資系の会社等は、英語で帳簿を作成している場合がありますが、果たしてこれで青色申告の帳簿作成要件を満たすのでしょうか?
という疑問ですが、法律には、帳簿作成に言語を指定していないため、英語で帳簿が作成されていても、青色申告の要件は充足するそうです。

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